2012年08月02日

まだ間に合います。

新肉マン

完肉マンはどうせアレでしょ?
キン肉タツノリが女性関係で問題起こしてヤク○さんに脅されて
一億円で揉み消したときに出来た子の子孫で、
キン肉族のスキャンダルをリークに来たキン肉キヨタケなんでしょ?
またまた中途半端に時事ネタ挟んでくるんだからゆで先生のお茶目さん。

後は敵紹介のヤラレ役がジェロニモじゃなくてテリーで、
バブーが生き残ったのが意外だったですけど、
だいたい先週のグラシャ=ラボラスマンさんの予想通りでしたね。
そしてまたジェロニモがドサクサ紛れに「テリーマン!」て呼び捨てにしてますね。
お前、ずっとテリーマン先輩って呼んで慕ってただろ。何でタメ口だよ。



KINタカマンさんこんにちは。
突如、テリーマンがジェロニモの如きやられっぷりを披露しましたが、私の見解はこうです。
これまでテリーマンはシリーズの序盤、あるいは途中で大怪我を負い、その後解説にシフトするパターンが多く見られます。
重要なのは、あくまでも怪我で離脱であり死亡ではないということ。
一回戦ったら、あとは安全なリング外でそれらしいことを言ったり、
特訓につきあったり、ヒモが切れたりするのが、これまでに築きあげてきた彼のポジションと言えるでしょう。
そして今回、スプリングマンとの解説合戦で存在感をみせつけつつも、
徐々に体力の回復してきたテリーマンは、新手の完璧超人たちに無謀に突っ込むことで、死なぬまでもダメージを負い、リングに立たない大義名分を手に入れたのです。
これが、これまで一度も死んでいないテキサスブロンコの処世術。
おそるべし。
名前 = オロバス
性別 = 男性
年齢 = 32才
派閥 = ボディソープ派

オロバスマンさん、こんにちは。
そう言えば珍しく最後まで戦ったタッグ編でも序盤で
はぐれ悪魔超人コンビ相手に肩の☆を外して自主的に降伏してたんでしたね。
何で☆を外したら降伏の証になるのかはよく解らないし、
そもそもあの☆が剥がして剥がれるただのシールだったのが驚きですが、
本来ならここで降板して解説席でもっともらしいことでも喋ろうと思ってたんでしょうね。
肉の代わりにキン骨マンに撃たれたり、子犬を助けて失格したりと、
決して自分の株は下げずに最前線から速やかに退避する処世術は見習いたいです。
誤算はカメハメにグレートとして無理やりリングに戻されてしまったことですか。
優勝出来て良かったですね。



posted by Kタカ - 肉サイト