2012年01月16日

そろそろ肉以外の記事を書いても良いですか?

新肉マン

テリーマンなのにカッコ良い感じでリングに上がったから
そのまま3人くらい減らすのかと思ったらやっぱりテリーマンはテリーマンだった。

しかし(元)青年誌連載を意識してるのか本当に二世からの肉はグロいですね。
全身の皮を剥ぐとか要らんでしょ! そんな設定!
何かよく判らんけど何となく血を流しときゃ良いんですよ!
そんなリアルな裂傷とか肉の切断面とか要らないから! てかやめて!

それからストロング・ザ・武道さんが小物かと思いきや、妙に人格者です。
決して油断なく、警戒心を忘れず、個の勝利よりも完璧超人としての覇を優先する、
まさにリーダー的存在の鏡じゃないですか。そういう性格だったんですね。
周りの完璧・無量大数軍メンバーも明らかに一目置いてるじゃないですか。
となるとなぜそんな人格者の目が常に血走っているのか?
という点がむしろ気になりますが、オーバーボディを脱いだ正体は「血走りマン」、
もしくは「眼球血走りマン」だったりするのかも知れません。それか結膜炎。

そして最後にスグル、悪魔将軍とすでにもう充分なカードを切って来たのに
さらにバッファローマン復活で〆ですよ。何でこんなに面白いのかワケ解んない。



いっそのこと肉ゲー墓標も作ってはいかがでしょうか?
名前 = 錆びたブリキの王
性別 = 男性
年齢 = 60才
派閥 = 実は女だった派

錆びたブリキの王マンさん、こんにちは。
別に好んでプレイしていたわけではないのですが、
言われてみればかの名作マッスルタッグマッチから始まり、
ほとんどの肉ゲーは触っている気がします。
今ももしかしたら押し入れにディスクシステム版が現存しているかも知れません。
でもアレは超人と闘うというよりも超人墓場の鬼と闘うゲームだった記憶しかないな。






posted by Kタカ - 肉サイト
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